Ver.1.29aとして更新された内容は以下の通りです。
- 「解像度別にツールバーなどの状態を保持する」がオンの場合、カラーパレットウィンドウの下が切れてしまう場合がある、という不具合を修正しました。
- WindowsXPで不正終了する場合がある、という不具合を修正しました。
Ver.1.29として更新された内容は以下の通りです。
- EDGE2専用EDG形式の読み込み(インポート)に対応しました。
- 右クリックで編集レイヤではなく、可視レイヤから拾える機能を追加しました(設定 - 全般)。
- GIFの読み込み不具合修正
- レイヤ管理ウィンドウにショートカットキー割り当てれないという不具合を修正しました。
(レイヤメニューからレイヤ管理表示切り替えコマンドを削除しました。)
- 例えばレイヤが2つあり、片方が非表示になっている場合に拡大縮小などを行うと落ちるという不具合を修正しました。
- アニメプレイヤが非表示のままフレームを読み込み、アニメプレイヤ表示→再生を行うと落ちるという不具合を修正しました。
Ver.1.28bとして更新された内容は以下の通りです。
- 4000x4000の画像を読み込めない不具合を修正しました。
- アニメGIF書き出しの際に、ループ回数が反映されていない不具合を修正しました。
- アニメGIF書き出しの際に、表示先座標が(0,0)ではないフレームがある場合、GIFキャンバスサイズが小さくなる場合がある不具合を修正しました。
- 名前を付けて保存時に、元の作業ファイルが存在するフォルダを開くように仕様を変更しました。
- パターン名に半角スペースが入っているEDGEアニメーション形式(*.anm)を読み込むと、パターン名が半角スペースまでしか読み込まれない不具合を修正しました。
Ver.1.28aとして更新された内容は以下の通りです。
- アプリケーションデータの読み飛ばし処理が正しく行われていなかったものを修正しました。
- 一部のツールで書き出したGIFファイルを正しく読み込めない不具合を修正しました。
Ver.1.28として更新された内容は以下の通りです。
- GIFをサポートしました。
アニメーションGIFのインポートも可能です。
- 保存ダイアログの中で、透過設定と、16色設定をすることが出来るようになりました。
たとえば、16色で保存した場合、もしくは16色の画像を読み込んだ場合、内部で16色設定が保持され、上書き保存時にはそのまま16色で保存されるようになります。
(ただし、アイコンだけは構造上の問題により、読み込みの際に透過情報を保持することが出来ません)
- メニュー→ウィンドウに、「1ドットスクロール」と「編集単位分スクロール」を追加しました。ショートカットキーを割り当ててお使いください。
- 設定の全般タブに「ペン効果使用後に効果を『通常』に戻す」チェックボックスを追加しました。
- 設定の全般タブに「塗りつぶしペンを選んだときにスタイルを『通常』に戻す」チェックボックスを追加しました。
- 設定の全般タブに「ペン毎に『不透明度』を設定する」チェックボックスを追加しました。
- パレットメニューに「未使用色の削除と整理」機能を追加しました。
- 透過アイコンとして保存した場合、うまく透過されていなかった症状を修正しました。
- 256色以外の画像を「新しいウィンドウに貼り付け」しようとした場合、今までは開けないままだったのですが、とりあえず(パレットを選択して)開けるようにしました。
減色に関してはベタ転送ですので、酷いものです^^;
- メインツールバーを浮かせて縦長にしてEDGEを再起動すると、縦長ではなくなっている不具合を修正しました。
HDD故障→手持ちの最新ソースがVer.126の状態からVer.1.27bまで復旧しました。
その際、いくつかパワーアップしました^^;
- レイヤドラッグ中に右クリックすると表示がおかしくなるのが直りました。
- 「レイヤ間で選択情報共有」がオンの際、レイヤ新規作成時にも共有されるようになりました。
- Ver.1.27bの際に修正した「色番号を貼り付ける際、コピー元のパレットに同じ色が含まれていると、うまく貼り付けられないという不具合」という症状の原因が判明し、修正しました。
(独自情報のやりくり、と言うのも行っておりません。)
過去の更新履歴はこちらです。